ソースを一括削除
Notebook Clipperを使うと、Gemini Notebook(旧NotebookLM)のノートブックにある複数のソースを一括削除できます。不要になったソースを1つずつ削除する必要はありません。削除するソースを選んで確認すると、削除は確定し、元に戻せません。
ソースを削除する
ソースパネルのヘッダーで「ソースを削除」をクリック
パネルヘッダーの右側にある3つのアイコンのうち、最後のごみ箱アイコンです。「ソースを削除」ダイアログが開き、すべてのソースが選択された状態になります。

残すソースのチェックを外す
検索フィールドとタイプフィルタでリストを絞り込めます。ヘッダーのチェックボックスを使うと、現在表示されているすべての項目を選択または選択解除できます。

「ソースを削除」をクリック
選択したソースがすぐに削除されます。